令和8年、外で昼食をとる機会がめっきり減った今日この頃。
コンビニか家メシが増えた。
節約・食べ過ぎ注意!なんかもしてるつもりだ
「外食=ちょっとしたイベント」になっている。

そんな中、
福島県いわき市小名浜玉川町の老舗町中華、
扇州中華飯店
実は数日前、車で店の前を通ったとき…
「あれ?やってない?」
「もしかして…閉店?」
ちょっとした不安が心に残ったまま、気になって本日確認へ。
結果――
普通に営業中!!😆
良かったぁぁぁぁ!!!
思わずそのまま入店。

久しぶりの注文、そして思い出す事実
席に座り、メニューを見るまでもなく決定。
中華丼!
しばらく待って着丼――
そこで思い出した。
この店、メガ盛りなのだ…

出てきたのは、
ラーメンどんぶりサイズの中華丼💦
還暦間際、まだまだ戦える
しかしこちらも負けない🔥
・熱々のあん
・具だくさん
・旨味たっぷり
ガツガツ、ガツガツ。
気づけば、
取り分け用の茶碗の存在を完全に無視。

男は黙って、食いまくる。
そして――

完食!!
還暦目前、まだまだ胃袋は現役である?!
(ちょっと自信ついた)
そして午後、現実が来た
満腹で車に戻る。
この時点では元気いっぱい。
しかし、仕事に戻って1時間後――
襲い来る眠気。
これはもう、
・満腹
・血糖値
・幸福感
すべてが合わさった町中華の余韻攻撃。
午後は静かな戦いとなりました💦
大将、どうか末永く
このお店、基本は大将お一人。
ゴルフが大好きで
味と量と安心感がある、まさにこの町のの宝。
こういうお店があると、
・街に帰ってきた感じがする
・なんだかホッとする
・また来ようと思える
扇州中華飯店
どうか、いつまでも続けてください。
そして自分も――
食べ続けられる体でいよう。
今日の教訓
・町中華は突然食べたくなる
・メガ盛りは記憶より大きい
・還暦前でも完食できる
・でも午後は眠くなる
それでもまた行きます。
なぜなら――
町中華は、男のロマンだから。
